2025年07月28日
2007年度 第69回
第69回
日時:2007年6月23日(土) 14:00~
場所:タガシンビル3階(有)サットコンサルタント会議室(いつもと会場が異なるので、お気をつけください)
【会場案内】
タガシンビル3階(有)サットコンサルタント
中野区中野5-67-3 電話:03-5345-9707
中野駅北口を出て、「三井住友銀行」の角を曲がり、サンプラザを左に見ながら進みます。右に「三井のリハウス中野店」のビル(タガシンビル)の3階です。「三井のリハウス」の手前の路地を右に曲がると入り口があります。入り口の上に「タガシンビル」と出ています。
案内図:http://map.livedoor.com/map/scroll?MAP=E139.45.31.4N35.41.40.3&SZ=600%2C400&ZM=10
(縮尺を自由に変えられます)
タイトル:
廣松渉の国家論と物象化論の視座―廣松のフュア・エス―フュア・ウンス機制とのつらなりにおいて
報告者:渋谷要(政治思想史研究者、アソシエ21会員、『情況』の編集に関わる)
10:00より編集委員会・理事会が同室であります。